‘2014/11’ カテゴリーのアーカイブ

妊娠時代によく病院で

2014/11/15

妊娠していた頃は毎週のように病院に行っていました。
初期の頃は一週間に一回だったかな?
赤ちゃんが無事に育っていくのもなかなか大変ですよね。
一週間に一回の病院はなかなか大変でしたが、病院に行くたびに乳酸菌飲料のサービスがありました。
産婦人科って予約していても結構待つ事が多いんですが、その配慮でしょうね。

毎回看護婦さんが患者さんに乳酸菌飲料を配ってくれていました。
また、子供を連れてきている人も多かったんですが、子供に対しても乳酸菌飲料をあげていて、すごいなぁって感心しました。
やっぱり、大人にも子供にも乳酸菌飲料は良いんですね。
お腹の調子を整えるので、便秘になりやすい妊婦さんにとっては非常に大切なのかもって思います。

子供もお腹を壊しやすいですが、やっぱり乳酸菌飲料を飲むとお腹の調子が良くなりますよね!
出産が終わっても、当時の事を思いだしてよく子供と乳酸菌飲料を飲みます。
市販で売られているヤクルトなんかをよく飲んでいますよー!
ちなみに病院で配られていたのはジョアでした。
どちらも好きですが、量的にヤクルトの方がちょうど良いかも。
特に子供にはちょうど良いかなぁって思います。

主婦でパートをしているけどお金を借りたい

2014/11/07

キャッシングやカードローンは主婦やパートでも借りれますか?

答えはYESです。

キャッシングやカードローンに申し込む際に、まずは機関のホームページを閲覧する人が殆どだと思われますが、大抵、ホームページのトップページに主婦・パート可と記載されているはずです。

中にはアルバイト・パート・主婦、といった低所得者に向けた専門サービスを用意している業者も。金融機関でお金を借りる時の最低限の条件が年齢と働いているか否かです。

社会においては時として主婦のパートはちゃんとした仕事と見なされない事がありますが、金融機関においては仕事をしている、と見なされています。

主婦だから、パートだから、と雇用形態を気にしてお金を借りるのを躊躇する時代は終わりました。主婦やパートですと必然的に年収が低くなりますが、年収に伴い借り入れできる金額も限られてきます。

主婦やパートの人物がいくらまで借り入れができるのか、というとその人の年収や借り入れ状況によって違ってきますが、大体は10万円から50万円程度の融資が可能になっています。

豪華海外旅行に行くから100万円を借り入れたい、200万円を借りてブランド物の時計を買いたい、となるとパートの人物は難しくなってしまいます。

中には100万円の限度枠をくれる金融業者も存在しているかもしれませんが、主婦やパートの人物は収入が少ないから返済にも困窮し、最終的に借りたお金を返せなくなったり、首切りの対象となりがちなので将来に渡り順調なる返済は期待できない、と金融機関も大金を貸してはくれません。

利用を続けている内に限度枠が上がるので、一社から大金を借りたければ仲良く付き合うことです。

こちらのサイトが参考になります。
http://xn--tiq00kq0gnym444bntg.com/